やさしい言葉の贈り物

初節句は、女の子は桃の節句に雛人形を、男の子は端午の節句に鯉のぼりや武者人形を飾って祝います。

最近は、生後2カ月くらいならば、初節句を翌年にのばすことが多いようですね。

お祝い電報を贈ろうと考えている方はどうぞ参考になさってください。

・明君の初節句をお喜び申しあげます。夢をいつばいつめ込んだ鯉のぼりのように、空を飛んでください(57字)

・みわちゃんの初節句を、心からお祝い申しあげます。お雛様のように、おだやかなお子さんに成長されますよう、お祈り申しあげます(73字)

・空高く泳ぐ鯉のぼりのように、威勢のいい元気な坊やに祝福を(38字)

・桃の節句にみよちゃんの成長を祝って、白酒で乾杯(33字)

・つぶらな目、ふつくらしたほっぺの雛人形のようなあきちゃん。初節句、おめでとう(44字)

・初めての桃の節句を迎えた干花ちゃんの、小さな幸せに祝福を贈ります(44字)

・雛人形、菱餅、白酒、桃の花。たくさん並んでいることでしょうね。初めてのお節句おめでとう(56字)

・大物の片鱗を感じさせる、たのもしい祐太くんの初節句、期待どおりの成長を祈ってます(53字)

・端午の節句を記念して、お二人の小さな王様に乾杯(32字)


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